猫町フミヲの文房具日記
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コメントへのお返事。

大変遅くなってしまいましたが、いただいていたコメントへのレスを先ほどアップいたしました。
日々に流されているうちにずいぶん時間がたってしまい、ああ、こんな記事も書いたなあと懐かしくなりながらコメントさせていただきました。

コメントのレスだけ読んでも訳が分からないかもしれませんが、黒い消しゴムや香り付きボールペン、多色・多機能ボールペンの斜めな芯の出方など、懐かしい話題もありますので、さらっと目を通していただけるとありがたいです。
とはいえ無関係の方も多数おられると思いますので、折りたたんでおきますね。

しかしちょっとためこみすぎました…
もっとこまめにレスしないといけませんよね。
学習しない生き物です。



>かんてつさん
いつもコメントありがとうございます。
かんてつさんのコメントに、昨年買った「トンボ鉛筆完全ブック」(エイムック)をぱらぱらめくってみました。
ブランディングという言葉について考えさせられます。

>輪音さん
「黒いものマニア向け」…それくらいのシンプルさがむしろ好きです。
汚れを気にするからこそ白い消しゴムで汚れを確認し、その汚れを取り去りたいという方もおられると思うので、黒いから汚れが見えなくていいという言い回しには「ん?」と立ち止まってしまいます。

>えはらさん
考えるのは楽しいですが、実際は特許の問題などいろいろ難しそうですね。
もちろん同じメーカー内であれこれやるのは問題ないと思いますが。
ところでクルトガとフリシャ機能の融合は必要でしょうか。
最初の一発目だけ振って出したいという意味でしょうか。
芯が紙から離れるたびに少しずつ芯が回転するクルトガ機構と、紙から完全にペンを離してペンを振るというフリシャ機構がいまひとつ頭の中で結びつきませんでした。

>えはらさん
黒い消しゴムの「カッコ良さとか、エロス」、あるいは「見た目以上の何かがあるわけではなくて、でもそれが心地良い」というえはらさんのご意見、非常に分かる気がします。
でも実際に売ろうと思うと、もっと他の売り文句が必要になってくるんでしょうね。

>Muさん
消しゴム自体をあまり使わないので、スタンダードな消しゴムとホルダータイプの消しゴムの両方を使っておられるのはうらやましいですね。
消しゴムのMONOはむにむに感が苦手です。
かちっとしていて力を加えやすい消しゴムが自分には合うようです。

>りおさん
消しゴムをペンケースに戻す時、りおさんのように黒鉛の汚れをゴシゴシきれいにしてから戻すという方は結構おられるようですね。
メーカーはそこに目を付けたのかもしれませんが、りおさんがおっしゃるように黒い消しゴムは「汚れが見えにくい」だけなんですよね。
それで納得するか、「だめじゃん!」と思ってやはりゴシゴシするかは人それぞれということで…

>motiさん
「最後は“かっこいい”に尽きる」というのはそうだと思います。
普通は白いはずの消しゴムが黒い!という楽しさですよね。
そういう売り方なら何も思わなかったし、自分も「おお、黒い!」と楽しめるのですが、「汚れが目立たない」と言われてしまうと、でもそれって…と思ってしまうのです。

>かんてつさん
別に黒い消しゴムが嫌とかではないのですよ。
売り文句が謎なだけで。
かっこいい、楽しい、だけじゃダメなのかなあと思ってしまうのです。
白い消しゴムにはそれなりの意味があり、汚れが見えるからこそ綺麗にしておこう、白い紙を汚さないようにしようと警戒できる利点があると思うので、汚れが見えないからいいということではないなと思いました。

>あおさん
朱墨タイプまであるんですね。
確かにそれはさらに謎ですね。
墨汁屋さんの消しゴム、使っています。
苦手なむにむに系ですが、ちょっと使う程度なら問題ないです。
墨汁の香りにも慣れました。

>カズさん
消しカスが目立つ、というのもメーカーの売り文句で見た気がします。
それはいいな!と思いました。
そちらの売り文句のほうがむしろ自分は納得できる気がします。

>居候のたまさん
その後、モノグラフは入手されましたか。
小生は依然としてそのオーラを愛でつつ、ロールペンケースに入れて大切にしています。

>小豆さん
はじめまして。
ようこそ無罫フォントへ。
黒い消しゴムを実際に使っておられるとのこと、なるほどインクの染みなど言われてみればそうですよね。
自分は消しゴムについた汚れに気づかず紙をダメにしてしまったことが何度かあるので、汚れを目で確認しておきたいなと思うタイプです。
が、汚れの目立たない黒い消しゴムに安心感を感じられる方もまた多くおられることと思います。
他の方のレスにも書きましたが、別に黒い消しゴムが嫌とか認めないとかではないのですよ。
「消しゴムの汚れ」ということ一つとっても、いろいろな考え方があるということを書きたかったのです。

>りおさん
確かにモノグラフは「びんぼっちゃま」です。
が、中が見られるので自分は非常に気に入っています。

>えはらさん
なるほど、香りだけじゃなく、デザインもということですね。
確かに自分の手もとにある「サラサクリップフレッシュパラダイス」にもイラストが付いています。
ただ、インクの残量を常に確認したい小生には少しばかり邪魔ではありますが…(インクの量を気にしすぎ?)

>りおさん
香りつき文具が苦手という方は多いでしょうね。
小生も自ら進んで買うことはありません。
うんと幼少の頃は甘い香りがついているというだけでうれしかったりしたものですが。
でも、記事にしたサラサはいただきものですし、普段自分では絶対に買わないようなものを手にすると、あれこれ使ったり、考えたりしたくなるのですよ。
楽しまないとプレゼントしてくださった方にもモノにも失礼なので。
とはいえ、これらのサラサが小生に教えてくれたことは、香り云々ではなく、ゲルの0.5の使い心地についてでした。
良い悪いではなく、0.5だとどの程度の字まで書けるとかそういう自分にしか分からない感覚を試せたのはよかったです。

>カズさん
ああ…それは両者ともにショックな出来事でしたね。
小学生の頃は、家が文房具屋のクラスメイトが珍しい文房具を学校に持って来て自慢していたような気がします。
見せびらかされたアーモンドチョコレートの形をしたチョコレートのにおいの消しゴムを懐かしく思い出しました。

>Muさん
洗濯洗剤や柔軟剤も香りに力を入れすぎているきらいがありますもんね。
体臭と混じるとさらに大変なことになったり…
それと比べると筆記具はまだかわいい気がしますね。
誰かが使っている影響で頭が痛くなったりすると大変ですが。

>スナフキンパパさん
その後、モノグラフはいかがでしょうか。
自分も使用感の記事を書きたいのですが、思うように更新できません…

>Muさん
びんぼっちゃま、ご存じだったのですね。
若い方はご存じないだろうと思いながら書きました。
が、重要な概念(?)なので知っていて損はない語彙だろうと思っています。

>ksjjさん
自分が入手した近所の文房具屋は最初から0.5のみを展開しているという男らしさでした。
確かにトリコロールは何本か売れていたかも。
でも他の軸も魅力的でした。

>ぴちゃぴさん
びんぼっちゃま、皆さんご存じでよかったです。
自分がトンボの企画会議にいたら一度くらいはその言葉を口から発していたかもしれません…(びんぼっちゃまだけどいいの?みたいな)

>まっきさん
その後、モノグラフはいかがでしょうか。
0.3を0.5に交換してもらえたのでしょうか。
自分もそのうち小さな字が書けなくなると思います。
さみしいですが、その時はその時で中字や太字を楽しめればなあと思っています。

>かんてつさん
モノグラフ、いまだにロールペンケースに入れて持ち運んでいます。
そんなにヤワな子じゃないとは分かっていても、なんとなく大事にしたくなるシャープペンです。

>@やしおさん
一応昨年も手帳は最後まで使い切りましたよ(汗)。
ブロックタイプのマンスリーでしたが…
今年もおそらく最後までいくと思います。
日々メモしておくことがあれこれあるのと、食べたものをつけるだけでもだいぶ使っている感があります。
時々書き忘れるのですが、さかのぼってうめられる程度には踏みとどまっています。

>まよせんさん
お久しぶりです。
モノグラフ、上位機種展開されるでしょうか…
もし入手されていたら、感想などお聞きしてみたいです。

>キクイタダキさん
シャープペンの消しゴムの替えが容易に入手できるのはうれしいですね。
小生はシャープペンの消しゴムを使わない派なので大丈夫ですが、使われる方は常にそのストックが気になるんじゃないかと思っています。

>あむさん
iPhoneですか…
あればいろいろ便利なのかなと思いますが、常時マルビ(昭和語?)なので…(汗)
確かに使い込まれた文房具はむちゃくちゃかっこいいですよね。
でも選ばれたり、選ばれなかったりする微妙なポジションの彼らもまたかっこいい戦士だと思いながら眺めているのですよ。

>慎之介さん
すでに経験済みだったのですね。
小生は初めてで大興奮してしまいました。
確かにこれでは書けませんね…

>居候のたまさん
ああ、昔の記事を覚えていてくださってありがとうございます。
個人の意見なので実際のところはどうか分かりませんが、今みたいに個性豊かな油性ボールペンたちじゃなかった頃、どれも似たり寄ったりの中で、それでもこれが好き、あれが好きというのがあったように思うのです。
その頃の鋭い感覚が時々懐かしくなるんですよ。
ジェットストリームとアクロボールの違いは誰でも分かっても、スーパーグリップと楽ノックの違いはなかなか分かりづらいですよね。
でもなんらかの理由で好きになって使っていたんだなあというのがおもしろいなと思います。
本当にバランスですよね。

>かんてつさん
なんと三菱鉛筆がカテーテルの特許出願ですか…
かんてつさんのおかげでどんどん知識が増えます。
ありがとうございます。

>たまみさん
なんと、スプリングチップを引っぱってみたのですね!
どこまで伸びるのか試してみてほしかったです!(あ、自分でやってみればいいのか)
あと、イノシシの牙についてですが、まずあれは木琴堂のネーム入りではありません。
あれは「山人(YAMANDO)」と書いてあります。
猫町文具店(仮)やNekomatiの名入れは…ありません(笑)。

>りおさん
自分も両方とも大好きです。
メールにも手紙にもそれぞれにいいところがありますもんね。
機能とかだけじゃないんですよね。

>スナフキンパパさん
なるほど、昔はそうだったんですね。
数十年でクォリティがずいぶん向上したわけですが、これから数十年後のボールペンはどうなっているんだろうと思ってしまいますね。

>かんてつさん
グリップが透明になっている多色を使うと非常によく分かります。
機構上仕方がないのですが、斜めに芯が出てくるので多色はどうしても書きにくい気がします。
なので、多色のリフィルだけでその芯を判断してほしくないなといつも思います。

>ナオさん
「敢えて斜めを楽しむ」…なかなか高度ですね(笑)。
もともと多色はいろんな色をちょこちょこ使える便利さがメインかなと思うので、書き心地は後回しということでいいのかもしれませんね。
アイプラスにはまだ遭遇できていません。

>がりぃさん
やはりMulti8ですよね。
芯が斜めから出てくるのが嫌だという声がもっと高まれば、さらにおもしろい機構が出てくるでしょうか。

>NecotaToranさん
ロケット鉛筆方式ですか…
気になるのは機動性とインクの容量ですよね(笑)。
小生はしっかり書く時は多色を使わないようにしています。
単色で書いたほうが明らかに快適ですから。
ただ、じゃらじゃらと複数本持ち歩くのかという問題も生じ、悩ましいですよね。

>松さん
ガンタンク方式ですか…
それは見てみたいかも(笑)。
でも口金がぶっとくなってしまいますよね。
いや、ペンを回しながら書くといいのか…
アイプラスは入手されましたか?
イヤホンジャックの案は今の時代にマッチしていますよね。

>Muさん
アイプラス、早速購入されたのですね。
その後いかがでしょうか。
購入するかどうかは分かりませんが、まずは見てみてみたいなと思っています。

>りおさん
多色はどれも曲がって出てくるのですが、確かにニードルチップはよりしなる気がしますね。
スリッチは好きなのにスリッチーズは苦手なのはそういうわけです。

>えはらさん
そうですよね。
今は思いつかない素晴らしい技術が出てくるかもしれませんよね。
エナージェルの0.3、0.4はもう発売されたのでしょうか。
ニードルチップの0.4は魅力ですが、エナージェルのインクはしばしばノートで裏抜けしますよね(水性染料インクだからでしょうか)。
それが気になっています。

>あむさん
自分は多色芯と単色芯は別物だと思っているので、多色芯だけでその芯を判断することは難しいと思っています。
インクの色味も書き味も多色芯と単色芯では違うと思うんですよね。
単色芯である程度そのインクの感じを把握してから多色芯という流れで自分は使っています(ある程度がっかりすることを前提に)。

>スナフキンパパさん
コラム、お読みくださりありがとうございます。
こちらとはまた違った緊張感で書いております。
今後ともよろしくお願いいたします。

>ゴンさん
片付けを出来る仕組み、というのがまさしく最近コラムに書いた新聞のスクラップに関するあれこれでした。
なぜ新聞のスクラップが片付け?という話でしょうが、自分の場合、部屋が散らかる原因の大半が新聞紙なので…

>ララさん
完全に個人的なデータにもとづく見解ですが、ハイブリッドテクニカは残り3ミリくらいのところで書けなくなることが多いです。
なのでそれが実力かと。
シグノなどはぎりぎりまでインクがなくなるのですが、メーカーによって、あるいはチップの形状によっていろいろあるのではないかと思っています。

>あむさん
なるほど。
文房具の整理は楽しいですよね。
小生も文房具はわりと片付いています。
片付かないのは新聞紙。
…というわけで書いたのが、先日よりご紹介している「コラムLatte」にアップした新聞記事のスクラップについてです。

>クロケイさん
松さん、てっつぁんの仲間がここにも…
一言一句、松さんたちと同じことをおっしゃっているのがおもしろいですね。
3人が一堂に会したら…どんなことになってしまうことやら。
三菱の人もここを見てくれていたらいいのですが…(ないと思いますが)

>わかば84さん
少々厳選しすぎの感もありますが、自信を持ってご紹介できる商品を徐々に増やしていきたいです。

>モエさん
はじめまして。
ようこそ無罫フォントへ。
キャンパスジュニアペンシル、やはり素材が違いますよね。
その後、実物を手にする機会があり、それを実感しました。
あの限定柄、他商品バージョンもあるようですが、キャンパスジュニアペンシルが一番かわいいように思えました。

>まおさん
ミシン目の入った日記帳にそんな素敵な(?)使い方が…
確かに失恋したらその付近のことは抹殺してしまいたくなるものかもしれません。
そこをあえて残しておくと、数十年後に感慨深いものがあるかもしれませんが…
でも即抹殺したい気持ちもやはり分かります。

>てっつぁん
そうなんです、理屈では分かっていても、「使い慣れた」ということ以上に魅力的な要素はないですよね。
それにしても、出先では本当にパワータンクの必要性を実感しました。

>輪音さん
今回の金沢旅行は文房具とはまったく関係のない旅行でした。
あえて浮き世を離れるというか…
おかげで貴重な体験ができました。
それにしても何度行っても金沢は興味深いところです。
今回も十分に見てまわることができず、歯ぎしりをしながら帰ってきました。

>かんてつさん
ジャケットのポケットは確かにうらやましいです。
自分ならどう使ったかなあとあれこれ想像してしまいますね。

>ララさん
確かに以前はハイブリッドテクニカもカラー展開していましたね。
ゲルインクの寿命は短いはずですが、時々うんと古いハイブリッドのカラーインクを使っておられる方に遭遇します。
不思議ですよね。

>非公開コメントさん
先日はご来店ありがとうございました。
こちらこそとても楽しい時間でした。
ハイブリッドテクニカ、気に入ってくださってとてもうれしいです。
またきっとお会いできますように。

>Muさん
コラムお読みくださりありがとうございます。
新聞記事のスクラップは自分自身永遠の課題というか、今後も模索していきたいと思っています。
なかなか思うようにはいきませんが、スクラップブックやファイルが形になり始めると楽しいものです。

>narkejpさん
パンチ穴を補強するシールを利用すれば一番いいのですが、マスキングテープも使われたがっていますし、これもまた楽しいかなと思っています。
奇数月、偶数月でマスキングテープの種類を分けて台紙を作るやり方は、後の閲覧性を高めてくれるような気がします。

>かんてつさん
素敵なブログを教えていただき、ありがとうございます。
早速拝見しました。
デザインナイフ、確かにかっこいいですね!

>あむさん
なるほど、リアルなご意見ありがとうございます。
スマートフォンを持っていない自分としては、最初からスタイラスペンを使ってしまうと、それでしか使えなくなりそうで怖いなあと思ったりもするのですが…
ガラケーでも結局右手の人差し指でしかメールを打てないままですし…

>居候のたまさん
やはり愛用されている方もいますよね!
しかし指輪が21号とは…
それは相当苦労しそうですよね。
単色で小型でマットなダークブルーのスタイラスペンが見つかりますように。

>てっつぁん
なるほど、慣れもあるのかもしれませんね。
小生は左手でガラケーを握ったまま、左手の親指でボタンを押すことがどうしてもできません。
無理矢理訓練すればよかったのかも…と今頃反省しても遅いですが。

>朱雀さん
山火事のお見舞い、ありがとうございます。
かなり離れた場所ですし、大丈夫ですよ。
マッチ一本火事のもと、という言葉をあらためてかみしめました。

>非公開コメントさん
山火事のお見舞い、ありがとうございます。
確かに自然発火の山火事ではありませんでしたので、複雑です。
かなり広範囲が黒こげになってしまったのを、昨日目にしたところです…

>ぱになろさん
はじめまして。
ようこそ無罫フォントへ。
学生さんでしょうか。
依然としてクルトガやDr.グリップが人気なんですね。
さて、「金属軸で0.5mm、丈夫で余計な機能がついていない」シャープペンということですが、ぺんてるのグラフギア500あるいはステッドラーの製図用シャープペンが思い浮かびました。
ローレット加工のグリップに抵抗がないならこのあたりを試されてみてはいかがでしょうか。
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by mukei_font | 2014-05-21 23:59 | わたくしごと | Comments(4)
Commented at 2014-05-24 19:20 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by mukei_font at 2014-05-24 21:30
>非公開コメントさん
ありがとうございます。
そう言っていただけるととてもうれしいです。
本当はすぐにお返事するのがいいとは思うのですが、ほっほう…と満足しているうちにどんどん時間がたってしまいます(汗)。
何度もやめようと思いながらここまできましたが、これからも頑張りたいと思います。
Commented by 居候のたま at 2014-06-03 12:38 x
モノグラフを購入しようとして、びんぼっちゃま、基、MONO PE トリビュート(心の中で勝手に命名)が売り切れていたので、ふらふら探しています。

新油性全盛の世の中、旧油性にはまっている居候のたまです。
我ながらあまのじゃくですね。
Commented by mukei_font at 2014-06-07 20:47
>居候のたまさん
旧油性には旧油性のよさがありますよね。
自分はあの「ダマ」さえなければ旧油性でもいいのですが、新油性の安定した線に慣れてしまうと、ダマがきついのです。
もちろん新油性でもダマが出るのはありますが、そういうのは使わなくなります。
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