猫町の近況(リアリストとぼちぼちの間)。
2015年 08月 17日
分かりにくいですが、過去の記事として投稿したので、8月11日から8月15日あたりの記事を読んでみてください。
記事にしながらあらためて自分はすぐに替芯のことを考えてしまうなあ、とあきれました。
もっとふわっとその筆記具を評価できればいいなと思うのですが、実際に使うとなるとじゃあ替芯をどうしましょう、とすぐに思ってしまうのです。
長く愛すことを前提でその筆記具を見つめてしまうというか…
要は現実主義者ということでしょうか。
さらに耐水性耐光性のある顔料好きですからね。
自分で自分がよく分かります。
さて、この後は大阪文具旅や筆箱拝見についても記事にしていきたいと思います。
が、暑い暑いと先延ばしにしてきた作業も山積しており、どうなることやら。
まあぼちぼちとやっていきましょう。


