続々・ペンと猫町と私。
2016年 08月 18日
こんにちは。
ロドリゲス(仮名)です。
しつこいですが、誕生日周辺はだらだらした記事を書くと決めていたようです。

さて、例のネコ柄ボールペンですが、かつて猫町はこのペンがわたしに似ていると言っていました。
PILOTのジャストミートスリムのグレーです。


このボールペンが出た頃、猫町は油性ボールペンにはまっており(ジェットストリームの0.5が出る前のことだったと思います)、PILOTのBSRF-6Fと三菱のS-7Lを使い比べて後者を気に入ったり、油性顔料インクに惹かれてぺんてるのローリーの替芯(BPS7)を入れて使ったりしていたようでした。
当時の猫町の関心は「安い芯が入るかっこいい軸」で、それがこのペンだったようです。
確かに60円の芯が入るかっこいい単色軸は珍しいかもしれませんね。
ちなみにこのボールペンはなぜか2本あるのですが、どうして2本あるのか分かりません。
なくした!と思ってあわてて買い直したのでしょうか。
おそらくその後見つかったので2本になったと思うのですが、2本を比べて見るとつやの有無は歴然としており、おそらくこっちが古いやつだな、と分かるのです(肝心の比較画像はなし)。
ロドリゲス(仮名)です。
しつこいですが、誕生日周辺はだらだらした記事を書くと決めていたようです。

さて、例のネコ柄ボールペンですが、かつて猫町はこのペンがわたしに似ていると言っていました。
PILOTのジャストミートスリムのグレーです。


このボールペンが出た頃、猫町は油性ボールペンにはまっており(ジェットストリームの0.5が出る前のことだったと思います)、PILOTのBSRF-6Fと三菱のS-7Lを使い比べて後者を気に入ったり、油性顔料インクに惹かれてぺんてるのローリーの替芯(BPS7)を入れて使ったりしていたようでした。
当時の猫町の関心は「安い芯が入るかっこいい軸」で、それがこのペンだったようです。
確かに60円の芯が入るかっこいい単色軸は珍しいかもしれませんね。
ちなみにこのボールペンはなぜか2本あるのですが、どうして2本あるのか分かりません。
なくした!と思ってあわてて買い直したのでしょうか。
おそらくその後見つかったので2本になったと思うのですが、2本を比べて見るとつやの有無は歴然としており、おそらくこっちが古いやつだな、と分かるのです(肝心の比較画像はなし)。
by mukei_font
| 2016-08-18 23:59
| 文房具与太話
|
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