猫町と英語日記・その28(ちょうどいい分量とリズム)。
2018年 04月 10日
ほとんど自分のための覚え書きですが、ようやく英語日記の現実的な分量が分かってきた気がします。
ずばりA罫の大学ノート(B5)にブロック体で7行です。
英文は7~8つ。
語数は70~80語。
語数は70~80語。
最近は3日分をまとめて下書きし、時間のある時に清書しています。
前者はアピカの「紳士なノート」(A5・無罫)に万年筆で、後者はサンスターのSTAR WARSノート(B5・A罫)にシャープペンや鉛筆で書いています。
なお、前者が筆記体、後者がブロック体です。
前者はアピカの「紳士なノート」(A5・無罫)に万年筆で、後者はサンスターのSTAR WARSノート(B5・A罫)にシャープペンや鉛筆で書いています。
なお、前者が筆記体、後者がブロック体です。
なぜこんなに回りくどいことをしているかというと、ある程度(本当に「ある程度」だけ)正しい英語を書きたいので一気に書いた後に辞書などを見て添削するためと、いろんな文房具を使いたいため。
しばしば中断しながら続けていますが、3年目にしてようやく現実的な分量とリズムがつかめてきた気がします。
なお、英文はごくごく基本的なレベルで、過去形を学べば中学生でも書けます。
現に教科書などでも「英語日記を書こう」というコーナーがあったりしますしね。
現に教科書などでも「英語日記を書こう」というコーナーがあったりしますしね。
ということで、ここを読んでいる中学生がいたら、万年筆やかっこいいノートを使う口実もできるしおすすめです。
面倒くさげな文法も、自分の言いたいことをどうやったら言えるか模索する中で、あ、便利!と思う瞬間が来ると思います。
面倒くさげな文法も、自分の言いたいことをどうやったら言えるか模索する中で、あ、便利!と思う瞬間が来ると思います。
えらそうに書いていますが、猫町の日記の大部分は、
「火曜日だったので、私はいつもよりも安く食料を得るためにイオンに行った」
的なもので構成されています。
by mukei_font
| 2018-04-10 23:59
| 〈猫町と英語日記〉
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