タイトルがすでに語っておりますが、実は昨年購入していたのがこちらです。
突然A4サイズのルーズリーフバインダーを買う必要性が生じ、マルマンのスケッチバインダーとクロッキーバインダーで迷っているという話を以前書きました。
実は3ヶ月ほど公民館で行われる語学講座に通っており、その資料を綴じたいなと思ったのです。
資料はステープラーでとめられたA4サイズのもので、最初は数冊なのでよかったのですが、回を追うごとにばらばらになり始め、これはファイルがいるぞと考えました。
全10回の講座でしたが、綴じてみるとぎりぎり。
10回分を思い出に綴じたかったので、多少贅沢でも見た目のいいファイルを選びたいと思っていました。
買ってよかったです。
講座の最終日、バインダーに綴じた資料を眺めていると、親しくなった人がほめてくれました。
その人的にはバインダーの見た目よりも資料に穴を開けて綴じている点に関心があるようでしたが、今後人目にふれることもなさそうなのでうれしい出来事でした。
「最初から入っている画用紙リーフを使う目的」はまだ見つけられていませんが、見た目重視で買ってよかった文房具です。
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