中学生との勉強に使っているノートはダイソーのB5無罫ノートで、一人の生徒につき一冊のノートを使うようにしています。
ページ数は60枚あり、以前はノートに書いていたこともホワイトボードやらくがきちょうに書くようになってから、ページの減り方は遅々としたものになりました。
が、そんなノートをこの夏偶然3冊同時に使い切り、どきどきしながら新しいノートに切り替えたのです。
この「ノート切り替えのタイミング」はいつも非常に神経質になります。
このまま続くのだろうか。
このノートが無駄にならない程度に続くのだろうか。
自分がくよくよしても仕方がないのですが、60枚というボリュームを前にあらためて大丈夫か、という気持ちになるのです。
たとえうまくいかなくても100円のノートだし、とはまったく思えないのです。
もっともこんな風にぷるぷるしているのは自分だけで日常は続いていくのですが、何十冊とノートを使い切っても、真っ白なノートが持つ無限の可能性の迫力には毎回圧倒されます。
ダイソーのB5無罫ノートは紙質、ボリューム、開き、価格のすべてにおいて素晴らしいノートです。
その素晴らしいノートを何年もコツコツと使い続けていることだけが自慢かもしれないと思っています。
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