はたらくぶんぼうぐ〈コクヨ・キャンパスジュニアペンシル赤〉。
2020年 03月 23日
何もしていないといっても文房具は使っており、先日も一つの区切りを迎えました。
昨年の誕生日に購入したコクヨのキャンパスジュニアペンシルの赤の1本目の芯が終わりました。
遅。
遅いですよね。
遅いですよね。
さぞかし便利だろうと思って購入したものの赤色が薄いためなかなか手が伸びず、ついトンボのippo!丸つけ用赤えんぴつばかりを使ってしまいます。
そこへステッドラーのカラトをめぐるカラフルな野望なども加わり、たまに手にする、ということを繰り返し、ようやくここまで来た感じです。
真っ赤で目立つ軸もかわいいし便利だなと思うのですが、ippo!丸つけ用赤えんぴつの赤色の濃さに慣れてしまうとどうしても赤色に物足りないものを感じてしまって。
しかし使い切るというのはいいものです。
この芯をなかなか捨てられないんだよなあ。
この芯をなかなか捨てられないんだよなあ。
お疲れさま。
小学校を卒業して、シャープペンを使えるようになった姉が、「どうせなら赤鉛筆じゃなくて、赤もシャープペンに」と思って買った赤い芯をもらったことがあります。それまで赤青のペアになった鉛筆を使っていたので青の芯も。
いいの?と喜ぶ私に、「使ったらわかるから」と。
ほとんど残った芯のわけは、使うとすぐわかりました。薄いんですよね…。太さが0.5だったので特に。
1.3でも薄いんですね。2ミリ芯だったら、ちょっとはましなのかなあ。
いいの?と喜ぶ私に、「使ったらわかるから」と。
ほとんど残った芯のわけは、使うとすぐわかりました。薄いんですよね…。太さが0.5だったので特に。
1.3でも薄いんですね。2ミリ芯だったら、ちょっとはましなのかなあ。
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by mukei_font
| 2020-03-23 23:59
| 筆記具・シャープペンシル
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