前回の続きです。
前回の記事へのキータンさんからのコメントで、早速岸田さんの筆記具を見ることができました。
キータンさん、ありがとうございます。
三菱のクリフターでしょうか。
クリップが結構ごっついのでクリフターかなと思ったのですが、ZEBRAのクリップオンGだったりします?
よく分からないなあ…(PILOTのフィードリフテックとかも可能性あるか…)
しかしこれで分かったのは筆記具も庶民派だったということです。
もしクリフター(あるいはクリップオンG)愛用者であれば、あの小さなノートにこのペンをはさんで持ち歩いているのかもしれません。
あのノートにクリフター(あるいはクリップオンG)なら紙との相性も納得。
そんな小さなノートに書いてそれがどうしたんだ、といった揶揄も早速あるようですが、文房具好きとしてはノートにメモするという行為を日常的にしているだけでもちょっとうれしいですけどね。
また、ノートにはたいした情報量が書けない、という観点からの批判もありましたが、じゃあ圧倒的に記録できるスマートフォンなどを片手に「私はここに国民の声を書き続けてきました」などと言ったらそれはそれで怖いというか、そこにはメモ以上の何か(音声や動画)までありそうでまた違った話になっていきそうな気もします。
まあこんな調子でここ数日あれこれ考え続けているわけですが、雲の上の存在かなと思っていた政治家も安いノートや筆記具を使ったりしているということが分かり、自分自身は非常に元気をもらえました。
htmx.process($el));"
hx-trigger="click"
hx-target="#hx-like-count-post-32422341"
hx-vals='{"url":"https:\/\/mukeifont.exblog.jp\/32422341\/","__csrf_value":"d031ff36e3fc34a08aa1fe5506aacf16329e3729405f6b65bb0618feb56a1c9ca7218bbd2d38f8e4ef07a3345fd684505d1c35898f6375d2d7e05bb875e67967"}'
role="button"
class="xbg-like-btn-icon">