年賀状を書き終えたら今年もあと数日なんて詐欺やろ…
ということで、来年のEDiTはこちらです。
助次郎?
誰やねん…と思われた方もおられるかもしれませんが、おいしいおかきやおせんべいで有名な「播磨屋」の商品の中にあるんですよ。この包装紙を見た瞬間、EDiTのカバーにしたらかっこいいんじゃないか?と思い、「助次郎」の名前がうまく入る位置で折って仕上げました。
と、今播磨屋のサイトで確認したら完売…?
「助次郎」もうないの!?
こちらが裏表紙。
包装紙カバーは面積の制約があるのが難しくも楽しいのですが、今回はどうしても長さが足りなくなり、初めて紙を継ぎ足しました。
と言っても分からないでしょう?
我ながら上手く仕上げたと思っています。
背表紙もかっこいい。
2026年の上半期は助次郎とともに頑張ります。
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