シャープペンは0.7だと自分の最適解が分かっているのに、もう0.5はおなかいっぱいなんだと分かっているのに、それでもどうしても欲しくて式神(京都在住)を使って手に入れてしまいました。
猫町のためにあるような配色ではありませんか。
これはもう0.5とか0.7とか言っている場合ではなかったのです。
ちなみに「冬の山のお城」というかわいらしい名前がついています。
式神から届いてすぐに使い始めたのですが、さすがに安っぽい書き心地です。
だがそれがいい!!!!!
昭和からシャープペンをさわっている人間にとって、手にしたシャープペンに合わせて自分の筆跡を自在に操ることなど造作もないこと。
いかにも「プラッチック」と言いたくなるような軽いボディを手にすると心まで軽く、若くなったような気がします。
本来なら出会えなかった珍しいシャープペンなのにやさしい式神に甘えてしまいました。
素敵なシャープペンを手に今年も新しい物語を紡いでいきます。
htmx.process($el));"
hx-trigger="click"
hx-target="#hx-like-count-post-38363648"
hx-vals='{"url":"https:\/\/mukeifont.exblog.jp\/38363648\/","__csrf_value":"5490d0b7191df38941636047004b37db7e6ff645b1d396cc29584ec987091f309c075b23b16cb02e986bf065944b05a6bdf9917ae1ef3289865ca915f8b92c10"}'
role="button"
class="xbg-like-btn-icon">