シャープペンを使っているティーンがシャープ芯を補充する光景、というのをときどき見かけます。
別にじっと見たりはしませんが、(ああ、あのメーカーの芯を使っているんだな)とか(2Bを使っているのか)など発見があり、それはそれで楽しいものです。
が、先日猫町はちょっと信じられない光景を見たような気がしたのです。
あるティーンがシャープ芯をペン先側から補充していたように見えたのです。
それはまさに猫町がシャープ芯を補充するやり方で、自分の他にそのやり方で補充する人間に会ったことがなかったのでドキドキしてしまいました。
どうしよう…
同好の士かしらん…
弟子を取る予定はなかったけれど取るべきかしらん…
など数日妄想を膨らませていたのですが、また別の日にそのティーンがちゃんとノックする側から芯を補充している光景を見て、ちょっとホッとしました。
おそらく短くなったであろう芯を一度取り出して、元に戻すところをたまたま見たのでしょう。
弟子入りの話を持ちかけなくてよかった…
常々猫町はティーンたちと勉強しながら相撲部屋の親方のような感じで「いかつく」振る舞っているつもりなのですが(元両国の境川親方とか元安芸乃島の高田川親方のイメージ)、その流れで弟子を勧誘してしまうところでした。
まさにヒヤリハット。
今後も気を引き締めていきたいです。
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