往ぬるとか逃げるとか去るとか考える間もなく超特急で日々が過ぎていきます。
毎日の「薄さ」にはため息が出ますが足を前に出していくしかありません。
こちらは今年のEDiT。
相棒の「助次郎」です。
使い始めた時は(なぜ助次郎?)と思ったものですが、今はすっかり「ヘイ!助次郎!」と言いながらEDiTを手に取る毎日です。
偶然ですが「助次郎」の「スケ」は「スケジュール帳」の「スケ」と同音であり、予定や日程を変更することを「リスケ」なんて言うわけですから、もう「助次郎」はそっち関係の人(?)ですよ。
何にせよこのカバーにしてよかったです。
誰に見せるわけでもないし、これくらいしてもいいんです。
よれよれの猫町をじっと見つめて見守ってくれている助次郎です。
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