猫町フミヲの文房具日記
by 猫町フミヲ@無罫フォント
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カテゴリ:消しゴム( 35 )

文房具カフェ消しゴム。

めったに郵便物の届かない木琴堂のポストに素敵なものが。
以前、猫町ロールペンケースを買ってくださった方からのお手紙&プレゼント。
ありがとうございます!

プレゼントの中身はこちら。
消しゴムについての記事をお読みくださったのですね。
こんなのもったいなくて使えませんよ。
f0220714_21311070.jpg

田舎在住の小生も聞いたことのある「文房具カフェ」。
ほんのりと都会のかほり。

しかし今日の方もそうなんですが、猫町宛にお手紙をくださる方の大半がとてもきれいな文字なんですよ。
これはどうしたことでしょうね。
もともと手書きが好きな方が、筆記具との相互作用でさらに洗練されていく感じなんでしょうか。

正統派の美しい文字から読みやすい系の文字、これはフォント?というような素敵な文字まで。
そしてそういう文字を見るたびに、(この字でノートやダイアリーを埋めているんだ…)と軽く嫉妬してしまいます。

文字の美しさには文字そのものの美しさの他に、書き慣れている美しさみたいなものがあるように思います。
文房具好きの方は後者の方が多いイメージ。
自分も後者だけでもなんとかなるように、今年もたくさん書いていきたいと思っています。

素敵なお手紙とプレゼントをありがとうございました。
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by mukei_font | 2015-01-15 23:59 | 消しゴム | Comments(2)

発掘された消しゴム。

なんとなく消しゴムネタが続きます。
消しゴムは筆記具に比べて圧倒的に経験値が低く、ぼんやりしたことしか書けずに申し訳ありません。

別のものを探していた引き出しの中から以前使っていた消しゴムを発見。
ちゃんと紙の箱の中に入れていたので、くっついたりすることもなく、状態は良好。
f0220714_20552750.jpg

上の無印良品の消しゴムは大学院生の頃使っていたやつじゃないかな。
前世紀の話。

この消しゴムはひび割れなかった気がする。
だから好きだった気がする。
中身はぺんてるとかの消しゴムになるのでしょうか(適当)。

消してみたら普通に使えました。
消しゴムの寿命って…

下の消しゴムは2011年頃にトンボから発売されたモノエアタッチ
確かに軽い消し心地ですが、爆発的に消しクズが散らかる消しゴムです。

エアタッチは、モノダストキャッチという消しクズがまとまる系の消しゴムと同時に出たのですが、こちらは消しクズはまとまるけれどもぎゅむぎゅむした消し心地の消しゴム。

それぞれに役割分担しやがって…というのが当時の正直な感想です。
というか、今もそう思います。

シャープ芯の硬さと濃さを両立させるのが難しいように、消しゴムも消し心地と消しクズのまとまりを両立させるのは難しいのでしょうか。
いや、ある程度両立させている消しゴムもありますよね。

だからこそエアタッチとダストキャッチには不満を感じてしまいます。
君たちは二人で一人なのかい?と。
消しゴム素人の自分が言うのもなんですが。
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by mukei_font | 2015-01-14 23:59 | 消しゴム | Comments(4)

消しゴムの現実(後篇)。

うわあああん…
年は越したものの、新年早々ついにこの瞬間が…

MM5な消しゴムについては1つ前の記事を参照していただきたいわけですが、このざまですよ。
ぼろっといきましたよ。
f0220714_12474413.jpg

悔しいのでもげたほうの小さい消しゴムもクズになるまで使いましたが、もげないようにガードしながら力を加減して消していて、ふと油断した時にぼろっといってしまいました。

弱い力で消さなきゃ、という話は前回にも書きましたが、なぜ自分はこんなにもゴシゴシしてしまうんだろうと考えてみました。
その時に頭に浮かんだのが、三菱の展示会の時に聞いた、「今の若い人たちは筆圧が弱い」という話です。

三菱によると、筆圧が強いのは小学生とある年齢以上の大人で、中高生などの学生は筆圧が弱いそうなんですね。
だから、クルトガの0.7はどちらかというと小学生を意識した商品だという話でした。

なぜ、今の中高生たちは筆圧が弱いんだろう、と自分なりにあれこれ考えてみたのですが、それは弱い筆圧でもきれいに書ける筆記具に恵まれているからではないか、と思うんですよ。

物心ついた時からゲルインクボールペンや、低粘度の油性ボールペンなど、そんなに筆圧をかけなくてもインクがなめらかに出るペンが周りにあふれていたら、幼少期はともかく、そんなに筆圧が強くならないんじゃないかしら。
なぜならその必要がないから。

逆に、そのような高品質な筆記具に恵まれていなかった大人たちは、粗悪な油性ボールペンを握りしめてぎりぎりと力を込めて書く習慣を身につけてしまったかもしれない。
そしてもしかすると、そのことは消しゴムについても言えるかもしれません。

つまり、あまり消えない粗悪な芯で書かれた文字を、今ほど高品質ではない消しゴムで力いっぱい消しながら育った世代は、進化した消しゴムに対する適切な力の加減を学ぶことなく過ごして来てしまったのかもしれない、ということです。

要するに、歳だから。
というわけですね。

自分で書いていてしょんぼりしてしまいますが、まあそういうことも含めて楽しんでいきたいと思っています。
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by mukei_font | 2015-01-05 23:59 | 消しゴム | Comments(6)

消しゴムの現実(前篇)。

本当は昨年のうちに記事にしたかったのですが、消しゴムについて少々。

こちらは現在使用中の消しゴム、コクヨのリサーレ(しっかり消せるタイプ)ですが、まあこんな感じになっておりまして…(アップで見るとジュゴンみたい)
f0220714_1246177.jpg

MajiでMogeてまう5秒前…といった感じです。
f0220714_12463368.jpg

これはリサーレが悪いわけではなく、トンボのMONOでもシードのレーダーでも自分が使うとこんな感じになってしまうんですね。
なので、そうならないサクラのフォームイレーザーWに出会った時、ああ、こんな消しゴムもあるんだな、とすごくほっとしたというか、大好きになってしまったというわけなんです。

ちなみに上の写真のリサーレは、写真では分かりづらいですが、ひび割れはすでに相当深く、消しているとぎゅむぎゅむと浮いてきます。
これがぼろっともげるのも時間の問題。
もげると隕石が衝突したような穴があきます。
そしてその穴次第では、そこをきっかけにもう一箇所もげることもあります。

これが嫌で嫌で…

小生にとって、消しゴムというのはこうなるか、こうならないかがすべてです。
角がたくさんあるとか、消しクズがまとまるとか、汚れ目が目立たないという話もそれぞれ興味深いのですが、まずはひび割れないでほしいし、もげないでほしい。
そして、ひび割れるのではないか?もげるのではないか?とひやひやさせないでほしいのです。

しかしこうなるには訳があり、おそらく小生は強く消しすぎているのでしょう。
もっと軽い力で消せばこんなトラブルにはならないはず。

そこで、リサーレを使い始める時からかなり意識して、「やさしくやさしく」と自分に言い聞かせながら使ってきました。
が、そんな力では消えないこともあり、このようなありさまに。
特に今はマークシートシャープを使っていることとも関係があるのかもしれません。

そう考えると消しゴムというのは、どの程度普通に書いた文字(というのも曖昧ですが)を消すように作られているのかなと思いますね。
マークシート用の消しゴムとか、濃い鉛筆用の消しゴムとか以外のスタンダードな消しゴムは。

どんどん消費するほどは使わないアイテムなので、消しゴムはなかなか経験値が上がりません。
が、誰かのレビューを読んでも限界があるというか、結局は自分で使ってみる以外にはないんですよね。

今年は少しずつでもいろんなアイテムを試してみたいなと思っています。
サクラのフォームイレーザーWやPILOTのフォームのようなフォーム系が自分に合うことは分かっているので、それ以外で「!」というアイテムに出会えればと思います。
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by mukei_font | 2015-01-04 23:59 | 消しゴム | Comments(10)

謎文具:黒い消しゴム。

少し前に謎文具がどうのと書いたと思うのですが、今日明日と「自分にとって少々謎である文房具」について書いてみたいと思います。

最初にお断りしておきたいのが、謎文具といってもあくまでも自分にとって謎であるという点、あまり深刻な謎ではないという点、どちらかというとぼやきに近い話になるであろう点の3点です。
テイストとしては以前、黄色のボールペンって何だろうみたいな記事を書いたと思うのですが、あれに近いです(黄色のボールペンについて考える。参照)。
あれも小生にとっては謎文具でしたので。

というわけで、今日取り上げるのは黒い消しゴム。
あれがどうにも謎です。

例えばトンボのダストキャッチ
これは分かるんです。
消しクズがまとまるという特色が先にあってそして黒い。
なるほどなと思います。
特にこのダストキャッチはエアタッチという軽い消しごこちを追究した消しゴムと同時期に発売されたように記憶しているので、はっきりキャラづけしようと色を黒くしたのかもしれないとも思えます(想像ですが)。

が、小生をもやもやした気にさせるのが、単に黒いだけという消しゴム。
MONOブラックしかり、Ainブラックしかり。
あれはなんでしょうか。

もちろん理解しようと努めれば理解できます。
黒くてかっこいい。
黒いほうが固そうな気がする。
黒いほうがよく消えそうな気がする。
そんなイメージを利用した戦略なのかな、と考えたりもします。
そしてそれは大事なことだと思います。

が、小生がどうしてもひっかかるのが、こうした商品の宣伝文句に必ずある「汚れが目立たない」というフレーズ。
なぜ汚れが目立たないのが喜ばれるのか。
これが分かりません。

確かに白い消しゴムは黒くなるとすぐに分かります。
その汚れに対して、まあ、なんて汚いのかしら、こんな汚いものをペンケースに入れておけないわ、といちいち思わなくてもいいですよ、ということなんでしょうか。

でも汚れを気にせずにすむとはいえ、黒い消しゴムだって汚れているわけですよね。
汚れに気づかないぶん、それって危険なことじゃないでしょうか。
白い消しゴムが汚れていたらごしごしこすって汚れを取り、リセットすることができますが、真っ黒の消しゴムはそもそもどこが汚れているのか分かりにくいのでは?
そしてそのせいでいつか痛い目に遭うのではないかと思うわけです。

消しゴムによる痛い目。
それは消しゴムが汚れていることに気づかず、汚したくない紙に汚れを広げてしまう悲劇をさします。
自分でも何度かやったことがあるんです。
筆箱の中で知らない間に消しゴムにちょんとボールペンのインクが付いていて、それをにょーんと広げてしまったことが。
白い消しゴムでも死角になっていれば起こり得ます。

ボールペンのインクでないこともあります。
シャープペンの芯のかけらだったり、鉛筆の芯のかけらだったり、本来はこれも消えるんじゃないのというような黒鉛系のカスを帯びた消しゴムでこすってしまったところから始まる悲劇。
あれは紙に傷を付けるみたいになるからダメなんでしょうか。
時々やってしまった記憶があります。

昔の話なので黒鉛のカスについては改善されているかもしれませんが、ボールペンのインクはちょっと不安じゃないでしょうか。
筆箱の中ってどうしても知らずに汚れていきますよね。
あれと同じことが消しゴムにも起こると思っています。
なので、黒い消しゴムの存在意義は分かるし、確かにかっこいいとは思うのだけど、「汚れが目立たない」という宣伝文句はいささか安易すぎやしないかというのが小生の考えです。

例えば真っ白な財布やカバンやコートを買う時、多くの人は「汚れ目」について神経質になります。
汚れ目が目立つのではないか。
それに自身は耐えられるだろうか。
でもそれと消しゴムとは同じ話にならないのではないかと思います。
なぜなら消しゴムは道具だから。
自身の美しさよりもむしろ消すという役割をまっとうすることの方が大事だから。

などと、黒い消しゴムに(より正確に言えば黒い消しゴムの売り方に)もやもやしていた小生ですが、ある時こんなものをプレゼントされました。

墨汁屋さんの消しごむ。
墨汁のかおり。
f0220714_23385032.jpg

ううむ。
何か超越したものを感じる。
そこにはもう黒くてかっこいいだろう的な色気も、汚れが目立たないよ的な目くらましもなく、墨汁のかおりがあるのみ。
おまけにキャラクターは猫。
尻尾が筆になっている。
f0220714_23391644.jpg

ちなみにねり消しも。
こちらも墨汁のかおり。
f0220714_23393634.jpg

f0220714_23394771.jpg

確かに、二つとも未開封であるにもかかわらず墨汁のかおりがします。
開封したらどんなことに?
黒いことよりもむしろ墨汁のかおりに重きをおかれた感のある消しゴム…
こんなものもあるんですねえ。

ちなみに黒い消しゴムに関してはこういったコラムもあるようなのですが…
黒い消しゴムのいいところとは(Excite Bit コネタ)
紙質によっては消しゴムの黒色が付着するという話は初耳でした。
いろいろあるんですねえ。

あれこれ書きましたが、要するに「黒い消しゴムはかっこいい」ただそれだけでいいんじゃないかという話でした。
理由を考えようとするからダメなんじゃないかと。
理由が適当すぎるから謎文具になってしまうんじゃないかと。
そういう話でした。
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by mukei_font | 2014-04-05 23:49 | 消しゴム | Comments(18)