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猫町フミヲの文房具日記
by 猫町フミヲ@無罫フォント
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カテゴリ:〈猫町とEDiT〉( 39 )

猫町とEDiT・その37(EDiTを隅々まで使い尽くす)。

前回の続きです。

今年はダイアリーをマークスのEDiTと高橋のティエラしか使わないと決めた猫町。
これまでいろいろなダイアリーを使って書いていた記録をこの2冊のいずれかに書かなければなりません。

ということで、今年の競馬ダイアリーをEDiTにどう記入しようかと考えたのですが、あらためてEDiTをしげしげ眺めてみるとまだまだ使いこなしていないページがあることに気づきました。

例えば月の初めにあるこのページ。
猫町とEDiT・その37(EDiTを隅々まで使い尽くす)。_f0220714_19091510.jpg
THEME(今月のテーマ)
PLANNING LIST(月間プラン)
猫町とEDiT・その37(EDiTを隅々まで使い尽くす)。_f0220714_19091824.jpg
EXPENSE LIST(今月の支出)
猫町とEDiT・その37(EDiTを隅々まで使い尽くす)。_f0220714_19092067.jpg
RECORD(記録しておきたいこと)
猫町とEDiT・その37(EDiTを隅々まで使い尽くす)。_f0220714_19092327.jpg
このページを使おうではないですか。

目を付けたのはRECORDの欄。
数えると6マスあり、基本的に日曜日の競馬しかやらない自分にぴったり。

新聞記事の切り抜きを貼るのは昨年も結局続かなかったし、今年は自分の勝敗のメモだけにしよう。
いつも少ししか買わないのでこの面積で十分。

記入は昨年同様シャープペンを使うからミスも平気。
カタカナを書くのが好きなので馬の名前を書いているだけでストレス解消になるのもいい。
猫町とEDiT・その37(EDiTを隅々まで使い尽くす)。_f0220714_19092641.jpg
いきなり外してるし。

by mukei_font | 2020-01-12 19:20 | 〈猫町とEDiT〉 | Comments(0)

猫町とEDiT・その36(ブリリアント最大の魅力)。

新年とともに2020年のEDiTも始まりました。

と言いたいところですが、現時点で新しいEDiTにしたことと言えば毎年恒例の「計量」とカバーの掛け替えのみ。
残念ながらまだ記入するところまでいっていません。

ちなみにカバーの掛け替えというのは、毎年リフィルだけを購入するため、カバーを外して中身を入れ替える作業を指します。

さて、猫町が愛用しているのは「ブリリアント」というシリーズですが、ブリリアント最大の魅力が何かご存じでしょうか。

それはカバーを水拭きできることです。
何しろビニールのカバーですから水で湿らせた布を硬くしぼったもので拭くことができるのです。

自分は年に数回カバーを拭くのですがいつもかなり汚れています。
パッと見は汚れなど目立たないのですが、こすればこすっただけ布が黒くなり、感動があります。

安いカバーでよかった。
きれいさっぱり拭けて気持ちいい。

といつも思うのです。

というわけでこちら。
ちょっと破れているところもあるけれど今年も頑張ろうね。
猫町とEDiT・その36(ブリリアント最大の魅力)。_f0220714_22104334.jpg
ピカピカに磨いたカバーを新しいリフィルに付け替えます。
猫町とEDiT・その36(ブリリアント最大の魅力)。_f0220714_22104672.jpg
キュピィィィィン…(ピキィィィィでも可)
昨年末は「もうこのカバーは今度で最後」と思いましたが、磨いて新しいリフィルに付け替えるとまだまだいける気がしますね。
猫町とEDiT・その36(ブリリアント最大の魅力)。_f0220714_22105003.jpg
昨年もまったく同じことを書いていました。
君は不死身か。
自己修復能力があるフェニックスの聖衣か。


by mukei_font | 2020-01-04 22:18 | 〈猫町とEDiT〉 | Comments(0)

猫町とEDiT・その35(バーコードシールを貼る楽しみ)。

EDiTにいろいろなものを貼る話を前回書きましたが、今年になって意識的に始めたのはペンを買った時に軸に貼ってあるバーコードシールを貼るようになったことです。

おや、宗旨替えを?

そうですね。
結果的にそうなりますし、いつしか猫町の美的感覚も変わりました。
というのも猫町はペンに貼ってあるバーコードシール肯定派だったからです。

いろいろな理由ではがさずに使ってきましたが、これまでのものはともかく新しく買ったものははがすかもしれません。
はがしたほうがきれいと思い始めたし、はがしたバーコードシールをEDiTに貼ることでこの日にこのペンを買ったぞということが一目で分かる便利さに気づいたからかもしれません。

あるいはそれだけ時間が流れたということになるのでしょうか。
上記の記事を読み返すとまだ文具店員時代の感覚を引きずっていて、でも今はさすがにバーコードシールが仕事の上でなくてはならない貴重なものだという感覚はないからです。

ということで、こんな感じ。
猫町とEDiT・その35(バーコードシールを貼る楽しみ)。_f0220714_01310014.jpg
え…
あんさん、いったい何を…(続く

by mukei_font | 2019-11-24 23:59 | 〈猫町とEDiT〉 | Comments(0)

猫町とEDiT・その34(2019年のお気に入りページ)。

前々回の記事で、2018年のEDiTが1年間で30グラム増量した話を書きましたが、肝心なのは何を貼って30グラム増量したか、ということなんですよね。

そこを見せてこそ有意義なブログ、ということになるのでしょう。
猫町も含めて他人が使っているダイアリーというのは興味深いですから。

無理っす…

なぜなら猫町のダイアリーほど「映え」ないものはないから。
これまでも記事にしたことがありますが、猫町はEDiTに新聞の切り抜きを貼ることが多いのです。
新聞の切り抜きが貼られた紙面はどんより暗く、しかも記事は相撲が中心…

デコる才能は前世に置き忘れてきたし、年初は黒のゲルインクボールペンで書いていたのに途中から万年筆で書き始めたから字も青くて寒々しているし…

しかしたまにキャワイイページもあるのです。
その貴重なページがこちら。
猫町とEDiT・その34(2019年のお気に入りページ)。_f0220714_01183154.jpg
え、これのどこが?…なんてゆうたらあかん。

今年の6月、猫町文具店(仮)にあむさんが遊びに来てくださったのですが、その時いただいたプレゼントに貼ってあったマスキングテープを貼ったページです。

いただいたお菓子に入っていたしおりも貼りました。
自分はこういうお菓子に入っているしおりが好きで、なかなか捨てられません。
「ええもんもろた!」というはずんだ気持ちがこの紙片に凝縮している気がするからです。

このページが思い出深いのはこの貼り付け作業をあむさんの目の前で行ったからかもしれません。
ついついやってしまうんですよ、などと言いながら几帳面にマスキングテープをカッターで切ったりして。
楽しかったなあ。

結局青々しいことになっていますが、猫町のEDiTの数少ないイカすページです(自分のイカす基準の低さにあきれつつ)。

by mukei_font | 2019-11-23 23:59 | 〈猫町とEDiT〉 | Comments(0)

猫町とEDiT・その33(EDiTは1年でどのくらい重くなるのか)。

そろそろダイアリーについてあれこれ書きたいのですが、まずはこの記事から。

2018年の元日に3年日記やEDiTのリフィルの重さを量り、1年でどのくらい重くなるかを調べてみようとしたことを覚えておられるでしょうか。

3年日記に関してはなんと軽くなっているというショックな結果が出てしょんぼりしてしまったのですが、あれこれベタベタ貼り付けて楽しんでいるEDiTの方は分かりやすい結果が出るはず、と調べてみたことを記事にするのを忘れていました。

ということで、2018年のEDiTについて見てみましょう。

Before(2018.1.1)
猫町とEDiT・その33(EDiTは1年でどのくらい重くなるのか)。_f0220714_23114395.jpg
After(2019.7.8)←2018年版EDiTへの切り貼りが完全に終了した日付
猫町とEDiT・その33(EDiTは1年でどのくらい重くなるのか)。_f0220714_11060749.jpg
293グラムから323グラムへ30グラム増えています。
へえ…

それだけなんですが、これがやってみたかったんですよね。
つくづく自分はこういうデータの把握みたいなのが好きなんだなと思います(ご機嫌)。

なお、これはリフィルのみを量っており、普段はカバーを掛けカバーのポケットにもあれこれはさんでいるのでもう少し重いものを持ち歩いていることになると思います。
厳密な比較にしたかったのでリフィルのみの重さの比較にしました。

by mukei_font | 2019-11-21 23:59 | 〈猫町とEDiT〉 | Comments(0)

猫町とEDiT・その32(ブリリアントの耐久性)。

こちらをご覧ください。
ちょうどこの記事の日付の頃、猫町は来年のEDiTのリフィルを購入したようです。

来年で4年目になるEDiT。
カバーも傷んでいないし、今回もリフィルのみ購入。
猫町とEDiT・その32(ブリリアントの耐久性)。 _f0220714_09540015.jpg
とルンルン気分でしたが、上記の記事を書いた直後にカバーが破れていることに気づいた猫町。
つるりと落とし穴に落ちていきました。

もっとも破れていると言ってもそんなに大変なことになっているわけではないのです。
ついついカバーのそでの部分にあれこれはさみすぎてしまうのですが、ぱんぱんになった部分が上下ともに裂け始めていることに気づいたのでした。

うーん…これは来年でこのカバーも終わりにしないとだめかもなあ。
再来年のラインナップにちゃんとブリリアントのブルーがあるかしら。
もうこの色以外は受け付けない体になってしまっているのですが。

ブリリアントの魅力は何といってもカバーと中身の一体感。
ただでさえ嵩の高い1日1ページ式のダイアリーなので、カバーの余計な主張はいらないというのが猫町の考えなのですが、その点からもこのブリリアントが最高なのです。

ブリリアント以外に一体感のありそうなものはカバーが取り外せないタイプなんですよね。
「プリントジャケット」はカバーも外せてブリリアントっぽくはあるけれど、表紙に「2020」が入ってしまっているのがなあ…
リフィルを替えて使うのが楽しいのに…

でもマークス的にはブリリアントやプリントジャケットのカバーを使い回すことは想定していないんだろうな。
淘汰されたらいやだよーーーーー

もしブリリアントがなくなったらリフィルだけを使おうかしら。
そんな人用に(?)カラーのリフィルもあるのですが青色が好みじゃないし…
かといって白いリフィルを裸で使うのもせつなすぎるし…

そしたらやっぱりカバーが取り外せないタイプの「ニュアンスカラー」かな。
この青色は良さそうに見える。

いずれにしても再来年の話ですが、あっという間に時間がたつのである程度は考えておかないと来年の今頃あわてるのは目に見えています。
とりあえず4年目のブリリアント(カバー)で来年も頑張ります。

by mukei_font | 2019-09-11 23:59 | 〈猫町とEDiT〉 | Comments(0)

猫町とEDiT・その31(来年のEDiT購入)。

リアルな暦は9月11日。

Twitterなどを見ていても、来年のダイアリーのことでざわざわしてきたのを感じます。
まだまだ猛暑が続きますが、もうそういう季節なんですね…

来月になると消費税も上がるし、欲しいダイアリーが決まっている場合はさっさと購入するに越したことはありません。

ということで、EDiTのリフィルをサクッと購入。
もう3年も使っているし、まったく何の不満もないので迷わずリピート。
ちなみに猫町が愛用しているのはB6変型1日1ページ

毎年中身だけを替えているのでカバーの耐久性だけが不安でしたが、持ち運ばないのでたいして傷まず、現時点で傷んでいないものが来年でぼろぼろになることも想像できず、今回もリフィルのみ購入することにしました。

今年は途中から万年筆で書き始めてさらに楽しくなったし、欲を言えばもう少し空白が埋まるくらい何かを書き込めればいいのかな…
来年はEDiTに英語日記の要素も取り入れてみようかしら。

こうしてファンになってしまうと廃番になってしまうのがつらいので、EDiTがこれからもずっと続いてくれるといいなと思っています(猫町が愛してやまない「ブリリアント」のカラー展開が減っていることに不穏な空気を感じつつ…)

by mukei_font | 2019-08-06 23:59 | 〈猫町とEDiT〉 | Comments(0)

猫町とEDiT・その30(EDiTの2つの欄外)。

忙しい日々の中にもEDiTを使いこなしている風なことを書きましたが嘘です。
正確に言えば「1週間から10日遅れで使いこなしている」といったところでしょうか。

通常は欄外(後述)にやることややったこと、あったことのメモを殴り書きしてその場をしのぎつつ、後日時間のある時にきれいに書き直しているのが現状です。

意味あるの?

と言われそうですが、意味あります。
書くことで記憶を整理できるし、さらに後日書くであろう3年日記への重要な手がかりになるからです(それがそもそも間違っているような…)。

閑話休題。

で、先ほど書いた「欄外」ですが、自分はEDiTの欄外を深く愛しています。
EDiTには欄外が2つあり、上部と下部にあります。

下部の欄外には文房具に関するメモを書いていると以前書きました。

一方の上部の欄外には「やることややったこと、あったことのメモ」の他に短めの夢日記を書いています。
猫町とEDiT・その30(EDiTの2つの欄外)。_f0220714_07403164.jpg
夢日記も長くなると別のノートに書いたりするのですが、ヘッドライン的なもので十分な場合はここに書いています。
スムーズに書けない場合が多いので、記入にはシャープペンを使っています。

なので、上部の欄外は割と混雑することになります。

上部の欄外のさらに上のほう(天に近い側)にカゲロウのような字で「やることややったこと、あったことのメモ」を書き殴り、上部の欄外の下のほう(メインスペースに近い側)は夢日記のためにスペースを確保しているというわけです。

ちなみにカゲロウのような字でのメモは必ず先の丸くなった鉛筆を使ってごくごく弱い筆圧で書いています。
いずれ消すのでまさにカゲロウのような字でなくてはならないのです。

これはシャープペンではいけません。
いくら太芯シャープでも先の丸くなった鉛筆にはかなわないものを感じます。

この見事なカゲロウ感を出せる鉛筆の偉大さを感じるためにもEDiTの欄外は重要なはたらきをしています。

もしかしたら自分はEDiTのメイン部分よりも欄外を愛しているのかもしれません。

by mukei_font | 2019-06-24 23:59 | 〈猫町とEDiT〉 | Comments(0)

猫町とEDiT・その29(万年筆との相性)。

前回の記事で、万年筆でEDiTに記入していると書きました。

もともとゲルインクボールペンで記入するつもりでEDiTを使い始めたのですが、EDiTの中紙が万年筆にも対応できそうなことはごくごく初期の段階で把握していました。

が、1日1ページ式のダイアリーであるEDiTにまず慣れることが最優先だったこともあり、自分に余計なプレッシャーをかけないためにも使用筆記具はゲルインクボールペンとし、万年筆の選択肢は早々に消してしまっていたのです。

しかしEDiTも3年目となり、今さらEDiTに挫折する心配もなくなりました。
使用筆記具が何であれ、使い続けることができるでしょう。

ということで、紙質さえ許せば万年筆で書くことも苦にならないというわけです。
そこで今回はこの「紙質さえ許せば」について少しだけ書いてみたいと思います。

上記の記事を書いた時に試した万年筆はプラチナのブルーブラックでしたが、その後PILOTのブルーブラックも問題ないことが分かりました(ちなみにペン先は両方F)。

なおこの写真のカクノはオリジナルインクで書いているため、プラチナのブルーブラックについてはこの写真を、PILOTのブルーブラックについてはもう1つ下の写真を見てください。
猫町とEDiT・その29(万年筆との相性)。_f0220714_19115872.jpg
で、この「問題ない」の定義ですが、自分の場合はにじまないことと裏抜けしないことを念頭に置いています。

万年筆の教科書的な定義はまた違うのかもしれませんが自分の定義としては、にじむとは書いた文字からヒゲがはえてぶわっとなってしまう状態を指し、裏抜けとはページの裏まで完全にインクが抜けてしまう状態を指します。

この定義からすると、EDiTの紙はプラチナとPILOTのブルーブラックを万年筆のFで使用した場合に関しては両方問題ありませんでした。

EDiTの紙はもともと薄めで、ゲルインクボールペンで書いた場合も文字が裏のページから透けて見えるのですが、それとまったく同じです。

こちらの写真が表側から撮ったところと裏側から撮ったところです。
ゲルインクボールペンで書いたのとほとんど変わらないのがお分かりいただけると思います。
猫町とEDiT・その29(万年筆との相性)。_f0220714_19120944.jpg
猫町とEDiT・その29(万年筆との相性)。_f0220714_19121620.jpg
この程度の透け具合なら問題ありません。

ラッキーなだけかもしれませんが、EDiTには今後も頑張ってもらいたいので万年筆ユーザーにも選んでもらえるダイアリーであればと思っています。

by mukei_font | 2019-05-30 23:59 | 〈猫町とEDiT〉 | Comments(2)

猫町とEDiT・その28(貼ったり押したり)。

今年でEDiTも3年目ですが、使い方はいたって地味です。

ToDoとその日あった主な出来事、あとは小さな新聞の切り抜きを貼るなど。
下段の箇条書き用のスペースには文房具的なメモをブログの覚え書きとして書きためています。

ときどき手帳好きの方の手帳をムックやネットで拝見することがありますが、カラフルだったり、イラストが描かれていたり、マスキングテープやデコラッシュを使いこなしていたり、いろいろなものをセンスよく貼り付けていたり、本当に華やかですごいなと思います。

サンプルを作れ、と言われて死ぬ気で見開きだけ仕上げたわけでもなさそうだし、世の中にはすごい人がいるものです。

そうしたものに比べると自分のはとことん地味です。
記入は黒インクのゲルインクボールペンだし、それにところどころ色鉛筆でアンダーラインを入れる程度。

いろいろ貼って楽しんでいると言えば聞こえはいいですが、「新聞の切り抜き」を貼っている時点で紙面はかなり暗いものになります。
新聞、手軽でいいのにな。

しかしごくごくたまに猫町のEDiTも華やぐことがあり、例えば誰かにプレゼントをもらった時。
ラッピングに使ってあるマスキングテープを丁寧にはがしてEDiTに貼り付けるようにしています。

もちろんダイアリーのページにも「@@さんからプレゼントもらう」と書くのですが、マスキングテープの一部を貼っているだけで、あ、この日にプレゼントをもらったな、と後日すぐに思い出せるのです。

ということで、うさむしからお土産をもらった日のEDiT。
名前のはんこもいただいてしまい、早速押してみました。
猫町とEDiT・その28(貼ったり押したり)。_f0220714_03211061.jpg
EDiTにスタンプというと、インクの裏抜けなどに興味がある方もおられるかもしれません。
うっかり写真を撮り忘れましたが、バーサマジックを使用した限りでは「裏ページからシルエットは確認できるがインクの裏抜けはない」といったところでしょうか。

いつもが地味なのでときどきのこうしたお遊びがなんだかとてもおしゃれに見えるのも猫町EDiTのいいところです。

by mukei_font | 2019-01-12 23:59 | 〈猫町とEDiT〉 | Comments(0)