猫町フミヲの文房具日記
by 猫町フミヲ@無罫フォント
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カテゴリ:〈猫町とEDiT〉( 28 )

猫町とEDiT・その26(あったらいいなこんなEDiT)。

気がつけばダイアリーについて考えている自分がいて、案外ダイアリー好きなのかも?と思ったりもするのですが、まさかまさか。

ド素人からすればダイアリー界隈は「魔窟」という印象で、あまり近づきたくないなという感じです。
広さも深さもありすぎるし、年末に限らず隙を見ては波状攻撃を仕掛けてくるあたりが恐ろしすぎて。

さて、安定を求める猫町はEDiTという素敵なダイアリーにめぐりあって以来、もうこれでいいやと思ってしまいました。
EDiT以外のダイアリーについては脳内でせわしく会議を開いているのですが、中心となるダイアリーはEDiTでいいやと。

しかし、そのEDiTにも不満があります。
重すぎることです。

これは見たまんまやないか(最初から分かってるやろ)、というのと、調子に乗ってあれこれ貼るからや、というのがあります。
持ち歩くからやろ、というのもあります。

そのとおりなのですが、なんかこうもう一工夫があればなあと思ったりするのです。
例えばアドレスブックが分冊化しているダイアリーが昔ありましたが(今もあるのかな)、あんな感じでフリーページがペラペラでいいので分かれていたらなあ、などと考えるのです。

というのも、自分がEDiTの重みをずっしりと感じるのは遠出する時で、どうしてそんな時にEDiTを持って行くのかというと、EDiTの巻末のフリーページに「いつか書店で実物を見てみたい本リスト」を作っており、これを都会の大型書店で参照したいからなのでした。
だからこそEDiTのフリーページが分冊化していればと思うのです。

まあそこまで具体的に分析できているのなら最初からそこに書かなければいい話なんですけどね。
それ用のペラペラのノートやメモ帳を用意しておくとか、普段からジョッターに書いておくとか。

しかし、情報を1冊に書き込んでぎゅっとまとめてしまえるところがEDiTのいいところだと思っているので、どうしても気になったタイミングでフリーページに書いてしまうのです。

ということで、現在は都会に行く時にEDiTを持って行き、そのため出発の時点ですでにハードカバーの単行本1冊分の重量を持ち運んでいるのですが、もしも願いが叶うなら…フリーページの分冊化をお願いします。

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by mukei_font | 2018-09-26 23:59 | 〈猫町とEDiT〉 | Comments(0)

猫町とEDiT・その25(続・今年もEDiTは楽しかった)。

前回の記事のためにあらためてEDiTをぱらぱらめくってみて、本当にいろいろなものを貼り付けているなと思いました。

新聞を愛しすぎているのでとにかく新聞の切り抜きが多く、白黒なので色合いはさみしいものの思い立った時にパッと貼り付けられる手軽さが好きです。

もしこれが画像を加工して縮小し、プリンタでカラー出力して…的なものだったら、そしてそれがコンビニに行かないとできないようなことだったら多分続かないと思うので。

前回書き忘れましたが、新聞では訃報の欄もよく切り抜きます。
面積がちょうどよく、写真などがあると、ああ、そういういこともあったな、としんみりとした気持ちになれるからです。
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朝日新聞の場合は3面に掲載される「2週間を振り返るコーナー」もいい素材にあふれており、そこもギラギラとチェックしています。
写真付きのコンパクトな記事がありがたいのです。
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というわけで、今年の自分のお気に入りページはこちら。
自分とはもっとも遠いアスリートの人々が本当に好きでそういう切り抜きが多いのですが、一目で何が起った日だったか分かるのがEDiTの素晴らしいところ。
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今年の最初にまったく未使用のEDiTの重さを量りました。
1年間いろいろなものを貼り、最後に何グラムになっているか今から楽しみでなりません。



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by mukei_font | 2018-08-26 23:59 | 〈猫町とEDiT〉 | Comments(0)

猫町とEDiT・その24(今年もEDiTは楽しかった)。

使い始めた昨年はまさかこんなになじむとは思いませんでしたが、2年目のEDiTも楽しく使いながら1年を終えようとしています。

以前は1日1ページ手帳というものを思い浮かべただけで、無理無理無理無理…あんなん何書くん?絶対に真っ白で終わってまう…おお怖…と思っていたものでしたが、日々のToDoを書いたり、あったことを付け加えたり、小さな切り抜きを貼り付けたりしていると、あっという間に面積が埋まるのでした。

中でも小さな切り抜きを貼るというのが本当におすすめで、新聞の一面のサムネイル部分(@面にこんな記事、@面にこんな記事があります的な部分)がどんぴしゃなのです。
f0220714_09095835.jpg
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小さな写真もあるし、見出しがすべてを説明してくれているし、サイズ的にもちょうどいい。
ここに目をつけてからはEDiTに小さな切り抜きを貼るのがさらに楽しくなりました。

また以前も書きましたが、ダイアリーはまったく個人的なものなので、見る人が見たら眉をひそめるような切り抜きも貼っています。
その時の自分が心惹かれたものを貼り、それらがモザイクとなってその年の自分を構成するものになるのがおもしろいと思っています。

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by mukei_font | 2018-08-25 23:59 | 〈猫町とEDiT〉 | Comments(0)

猫町とEDiT・その23(来年のEDiT購入)。

ということで、来年のEDiTを購入しました。
今年もリフィルのみの購入です。
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今使っているブリリアントのブルー以上に好きなカバーがなく(嵩も色も)、今年試しにリフィルだけ入れ替えて使ってみてまったく問題がなかったので、今回もリフィルのみの購入と相成りました。

昨年はリフィルを購入した後に「B6変型1日1ページ分冊リフィル」を見つけて来年はこれにしようと思ったのですが、やっぱり分冊じゃないほうがいいです。

理由は片方をなくして探し回るのが目に見えているから。
1年でさえあっという間なのに半年ごとに1冊とか慌ただしすぎるから。

それにEDiTのボリュームにも慣れました。
あのボリュームの中で季節の移ろいを感じるのもまた乙なもの。

まだまだダイアリーの前半だと思っていたのに、気づけば残りのページが少なくなっている感じ。
ボリューミーなEDiTならではの時間の感じ方があります。

唯一心配なことがあるとしたらカバーの耐久性かもしれません。
ブリリアントはカバーを使い回すことは想定していないと思うので、そこは自己判断でまだ使えるかどうかを見極めなくてはいけません。

観察したところ破れもなく傷もなくまだまだ使えそうなのですが、若干のびてきたような…
というのも、カバーの袖のポケットにいろんなものを挟んでしまうのと、EDiT自体がいろいろ貼り付けられてふくらんでしまっているからなのです。

とはいえもうリフィルは買ってしまいました。
2020年には仕切り直しでまた本体ごとブリリアントを買うかもしれませんが、とりあえず来年もEDiTを使います。

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by mukei_font | 2018-07-10 23:59 | 〈猫町とEDiT〉 | Comments(0)

猫町とEDiT・その22(手書き文字をスクラップ)。

以前、EDiTの使い方に関して「貼ることを楽しむ」という記事を2つほど書きましたが、こうした気楽なスクラップにEDiTは最適で、ページに収まりそうなサイズの記事を見つけると小躍りしてしまいます。


新聞の4コマ漫画もぎりぎり収まるサイズで、いい感じのものを見つけると逃さず貼っています。

こういう小さいサイズの記事のために新聞を取っておくときりがないし、コピー用紙に貼り付ける形の本気のスクラップをするにはあまりにも軽いネタすぎる気がしてつい流してしまいそうになるのですが、そういう受け皿にEDiTはいいですよ。

ということで、前回記事にした手書き文字に関するスクラップがこちら。
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前科21犯ということですが、なんて美しい字…
こんなに字がきれいだったら一日中字を書いていたい…

何で書いているんだろう。
極細のゲルインクボールペンかな。
そもそもなんで赤色で書いているんだろう…(稲川淳二さんも確か…)

いいないいな!
こういう字こういう字!

と思いながらスクラップするのです。

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by mukei_font | 2018-03-26 23:59 | 〈猫町とEDiT〉 | Comments(4)

猫町とEDiT・その21(EDiTのここが好き・その2)。

すぐに新しい年が始まるわけですが、2017年という年が終わるタイミングに合わせて、いろいろな記事を締めていきたいと思います。

まずは「今年一番楽しかった文房具」だったマークスのEDiT。
今年最後のEDiTの記事は「EDiTのここが好き」の続きです。

1つ目の「好き」はマンスリーを月曜始まりから日曜始まりにカスタマイズできるところでした。
あれは本当にありがたいものです。

2つ目の「好き」についてはずいぶん考えたのですが、自分がEDiTで楽しんでいること(例えばいろいろなものを貼ったりすること)は他の1日1ページ式のダイアリーでもできるんですよね。
うーん、EDiTにしかないいいところ…

そこで自分はEDiT(1日1ページ/Daily)のフォーマットをあげたいと思います。
薄いグレーのドットからなる罫幅5ミリの罫線の圧してこない感じ。
これがまず自分にはありがたいものでした。
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本当は無罫がいいのですが、無罫とてダイアリーともなればなんらかのレイアウトの介入はあるわけで、それが自分好みとは限りません。
それならばいっそ自分の書く文字のサイズにぴったりの横罫ダイアリーでもいいのではないかと思ったのです。

あとは白色度高めで適度に薄い中紙や、ページの開きも気に入りました。
比較対象はほぼ日手帳やNOLTY U365なのですが、ほぼ日は方眼がどうしても駄目で、NOLTY U365はドット罫とダイアリーの開きが気になりました。

まさか無罫派の自分が横罫の1日1ページ式のダイアリーを使うことになるとは思ってもみませんでしたが、空気のようにさりげない5ミリ幅の横罫に導かれた365日でした。
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by mukei_font | 2017-12-23 23:59 | 〈猫町とEDiT〉 | Comments(0)

猫町とEDiT・その20(317日目でエナージェル0.3登場・下)。

前回の続きです。

ハイブリッドテクニカのことになるとついカッとなってしまい、脱線してしまいました。
上下に分けるような記事でもないのにすみません…

というわけで、今回はエナージェル0.3のペン先の話。
0.3mmというボール径ですが、これはさすがに細すぎました。

細かく正確な文字を書くことに関してはこの上ない筆記具のように思うのですが、そもそもダイアリーにそこまでの完成度を求めていないんですよね。

軽い気持ちで書くくらいでいいのに、なんだか本気の活字のような字を書いてしまいそうな、むしろ書かなければならないようなしんどさがあるというか。
学級新聞の下書き原稿でも書くのならいい感じのペンなのですが(手書きの学級新聞なんてもうないか)。

あと、いくらニードルチップが頑強で頼もしいとは言え、0.3のペン先でいつもの大きさの字を書くのは少し窮屈でした。
ペン先に強い圧がかかっているのが分かり、無理をさせている感じがつらいのです。

その結果つい力を加減してしまい、いつもより字が小さくなってしまうのですが、これは老眼にはちときつい。

こちらがエナージェルの0.3で書いてみた感じなのですが、ボール径が0.38mmのシグノRT1やジュースなどではベストだった5mmという罫幅が少し広いように感じられるのです。
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この罫線の中に微妙に隙間ができる感じも慣れないというか、罫線にびちびちに字を書いていた時には感じなかった罫線内のバランスなども気になり、下をぴったりそろえてだいたい75~80%くらいに収めることにしようかな、などと考えている自分!

あかん、あかんよそんな苦労。
もっと楽に生きましょうや。

ということで、エナージェル0.3からは「インクの黒色は素敵だがペン先の0.3はやりすぎ」ということを学びました。
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by mukei_font | 2017-12-17 23:59 | 〈猫町とEDiT〉 | Comments(0)

猫町とEDiT・その19(317日目でエナージェル0.3登場・上)。

それでは前回の続きで、残り少なくなったEDiTと遊んでいる話を書きます。

が、そもそも(リピートするからEDiTで遊んでやろう)と思った訳ではないのです。
話せば長くなるのですが、いろいろなペンと戯れているうちにふとこのペンを使ってみたらどうなるのかな、と興味がわいたことがきっかけでした。

それがこちらのぺんてる・エナージェル(0.3)。
いつぞやの限定ネコ柄の時に買っていたもので、未使用のままペン立てに立っていました。
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軸目当てで買ったペンの芯はたいてい家族に使ってもらうのですが、0.3はかなり細く、高齢の家族には申し訳ないなとそのままになっていたのです。

自分にとってエナージェルというのはどこまでも複雑な気持ちにさせるペンです。

同じくニードルチップのボールペンだったハイブリッドテクニカという素晴らしいボールペンが、エナージェルの登場のせいで廃番に追いやられた気がしているからなのですが、水性染料インクのエナージェルが水性顔料インクのハイブリッドテクニカの代わりになれるわけがないのに、おぬしなんちゅうことをしてくれたんじゃ、というやるせない気持ちに支配されてしまうのです。

本当に悔しいし情けないしわびしい。
年に何回かはこの怒りにまかせて発電できるいきおいで自転車こいでますからね。
畑と山と空を眺めながらうおおおおおと立ちこぎしています。

とは言うものの、水性染料インクというのが気に入らないだけで、エナージェルのペン先は勝手知ったるニードルチップ。

0.3だから染料インクといってもにじまないだろうし、ダイアリーだから顔料インクじゃなくてもいいか…と自分を納得させ、11月の中旬からEDiTに記入するペンをジュースアップの0.4(青)からエナージェルの0.3(黒)へとチェンジ。

ペンを替えてみてすぐに思ったことは、黒インクが落ち着くということでした。
今となってはなぜメインの筆記具のインク色を青にしたのかと思うのですが、EDiT初心者の猫町は好きなペン(ジュースの青)の力を借りなきゃ、と思っていたのです。
実際、ジュースの青の素敵さに引っ張られてEDiTが軌道に乗ったというのはあります。

が、以前も書いたように青インクで書くダイアリーは寒々しいものになってしまいます。
同時にアンダーラインの色鉛筆との色合いも毒々しいものになり、自分はいったい何をやっているんだろうと思うことも何度かありました。

それがどうでしょう。
黒インクで書くだけで見た目に落ち着き、アンダーラインの色もぴたりと決まるではありませんか。

むう…
大多数の人がやっていることの素晴らしさに気づくのに317日もかかってしまったのか…

インク色の問題はこれで解決です。
来年は絶対に黒色で書くことにしよう。
やはり実際にやってみていろいろ学ぶものですね(長くなりそうなので上下に分けます。続きはこちら)。
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by mukei_font | 2017-12-16 23:59 | 〈猫町とEDiT〉 | Comments(0)

猫町とEDiT・その18(リピーターの余裕)。

皆さんはいつから新しいダイアリーを使い始めますか。

12月?
それとも新しいダイアリーの始まりのページに合わせて?
かなり早めに始まっている場合でもすぐに乗り換えてしまう?

猫町はできるだけダイアリーをきっちり使いたい派です。
きっちり、というのは1月1日から12月31日まで丸1年かけて1冊のダイアリーを使いたい、ということです。

もし自分がダイアリーなら1月1日から12月31日までしっかり勤め上げたいから、というのがその理由ですが、そうやってきっちり使ったほうが後で見やすいダイアリーになる気がします。

さて、猫町は現在EDiTを使っており、来年もリピートすることにしたのですが、このEDiTというのはまさに1月1日から始まって12月31日で終わるダイアリーです(マンスリーは10月始まり)。

1日1ページ式のダイアリーなので当たり前なのかもしれませんが、これは365日分きっちり使いたい自分にはもってこい。
ダイアリーの最後がうやむやになってしまうのはなんだかせつないですからね。

このように「来年のダイアリーに今から手出しできない」EDiTですが、リピートするということは、気になることを今のダイアリーで試しておけるということになります。
これぞリピーターの余裕。

ということで、11月あたりから試していることについて少し書いてみたいと思います(続く)。
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by mukei_font | 2017-12-15 23:59 | 〈猫町とEDiT〉 | Comments(2)

猫町とEDiT・その17(EDiTのここが好き・その1)。

小回りの利く100均ダイアリーと戯れるのも楽しいですが、EDiTのような存在感たっぷりのダイアリーも楽しくて、今年は結局EDiTと100均ダイアリー2冊という布陣でした。

EDiTを来年もリピートする話は以前書きましたが、あらためてEDiTの魅力について考えてみると、マンスリーページをカスタマイズできる点が案外大きいことが分かりました。

これは以前も記事にしましたが、このカスタマイズによってEDiTのマンスリーページが死なずにすんだのはとてもよかったです。

猫町とEDiT・その2(日曜始まりにカスタマイズ)。

なので来年のEDiTもマンスリーページのフォーマットをすぐに確認しました。
一番左端の欄は本来ウィークリーToDoに使うらしいのですが、本当にこれはありがたい空欄です。
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が、今年は大きな予定の管理や自分の体調のメモくらいにしか使えなかったので、来年はここを怖いくらいに使い倒して、出馬表のようなマンスリーをここで試してみたいなと思っています。
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by mukei_font | 2017-11-06 23:59 | 〈猫町とEDiT〉 | Comments(0)