猫町フミヲの文房具日記
by 猫町フミヲ@無罫フォント
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バースデーカードを買いに都会へ(after)。

姫路文具旅についてつらつらと書きましたが、文具旅の最大の目的はバースデーカードを買うことでした。
はたして猫町は素敵なバースデーカードに出会えたのでしょうか。

結論から述べると、たくさんのバースデーカードを入手することができました。
あちこちの店をめぐりながら少しずつ買っていったのですが、品揃えは圧倒的にロフトがよく、ロフトで一番買いました。

バースデーカードというのはまさに贈り物であり、だからこそ本当はまとめ買いなどするのではなく、必要な時に送る相手の顔を思い浮かべながら素敵な1枚を選ぶのがいいのだろうと思います。

が、なかなか理想通りにはいきません。
以前も記事にしましたが、地元では選択肢が限られすぎているのです。

その点都会は素晴らしく、送る相手の個性や好みに対応できそうなカードがたくさん並んでいました。
買い込むという行為自体品がないなと思いつつ、今度いつ都会に来られるか分からないし…という気持ちもあり、慎重に選んでいきました。

しかしこうした都会のパワーをもってしても、どうしても見たことのあるカードがちらほらあるわけです。
相手の好みが変わらないのでそういう路線で探すと特に以前買ったアイテムに遭遇します。

これは一昨年?これは去年?いやもっと前?
やばい…思い出せない…
思い出せないということは実力で重複したカードを送ってしまうかもしれないということ…恐ろしい…

そうなのです。
実は最近真剣に記憶力がやばいのです。

これ前に話した?それとも話そうと思っただけ?
これ前に書いた?それとも書こうと思っただけ?
これ前に渡した?それとも渡そうと思っただけ?

うおお…

記録ですね。
もう記録しかないです。

誰にいつどんなデザインのバースデーカードを送ったか書き留めておかないと。
あるいは写真を撮っておくか。

結局最後はそんなことを思い知らされたバースデーカードツアーでした。

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by mukei_font | 2018-06-30 23:59 | レター用品・スタンプ | Comments(0)

姫路文具旅2018(2回目)で見たもの・その3。

姫路文具旅ではダイアリーも楽しみました。

とにかく「姫路」という都会がうれしく、特に用事のないはずのキディランドやおしゃれなセレクトショップまでのぞいて回る始末。
それらの店頭に並ぶダイアリーをいちいち観察して歩きました。

姫路に行ったのは9月上旬だったこともあり、ダイアリー売り場にはまだそこまで熱気は感じられませんでした。
並べられた商品も乱れておらずピカピカで、嵐の前の静けさといったところでしょうか。

さて、猫町は来年もEDiTを使うつもりで、しかも今年同様リフィルのみを購入しようかと考えていました。
使っていてまったく不満がなく、むしろ別の手帳に乗り換えることのほうが億劫です。

せっかく都会に来たのだから買って帰ろうと心に決め、EDiT、EDiT…と探すのですが、ほぼ日手帳ほど人気がないのか、そういった陳列の加減もこれからなのか、普通の手帳に混じって普通に置いてあり、探すのに苦労しました。

リフィルだけ買うつもりではありましたが、もしかしてもしかしてロフト限定みたいな感じでネットでは買えない素敵な色のEDiTがあったりしたらどうしましょう、と思ったのですが、猫町の愛する「ブリリアント」はいつもどおりのラインナップ。

実物を見られるこの機会にと他の色をしっかり確認しましたが、やはりブルー以上にいいなと思える色はなく、今後もずっとこのカバーにリフィルを差し替える形で使っていくことになるだろうなと思いました。

しかし、いざ買おうとするとリフィルの在庫がありません。
何しろ平台ではない普通の棚に控えめにおいてあるので、厚みのあるEDiTが何冊も置けるわけがないのです。

どこかにストックが?とも思ったのですが、例年のようにネットで買ってもいいし、と深追いしませんでした。
もし自分のようなEDiTユーザーがつんのめって早速リフィルを買っていたらそれはそれでうれしいし。

それにしてももう来年の手帳とか、相変わらずびゅんびゅん時間は流れていきますね。
いろんなものを貼り付けてふくらんだEDiTはそれなりに充実した顔をしていますが、自分としてはただただ流されているだけの日々に焦りを感じます。


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by mukei_font | 2018-06-29 23:59 | 文具屋めぐり | Comments(0)

姫路文具旅2018(2回目)で見たもの・その2。

すでに忘れつつありますが、先日の姫路文具旅のことを書いておきます。

この日は友人の誕生日のプレゼント探しもかねて文房具屋をうろついていたのですが、ロフトで見たKUNISAWAというブランドのノートが印象に残りました。

こちらがHPなのですが、トップページにアクセスするや否や製本機(?)のガシャガシャいう音がしますので音量にご注意ください。

都会に行く機会も減り、高級文房具が掲載されるようなムックも見なくなったので、こうしたブランドがあること自体知らなかったのですが、第一印象は(えらい気合いが入ってるな)というものでした。

商品の陳列自体はむしろひっそりとしており、思わず通り過ぎてしまいそうな地味さがあったのですが、キャッチコピーに足が止まったのです。

「ビジネスアスリートのための文房具」

ビジネスアスリート?
なんだかすごいことになっているぞ。

と同時に友人へのプレゼントに選ぼうかと思いました(もちろんいちびって(=ふざけて))。

さて、買う気満々で商品を手にするといよいよ気合いが入った商品だということが分かりました。
ノートの天と地、そして小口に天金加工がほどこしてあり、ぎらりとブロンズ色に輝いているのです。

これはちょっとしんどくなってきたかも…

フールス紙で書き心地はいいんだろうし、何にでも似合いそうな表紙の色味もいいなと思ったのですが、「ビジネスアスリート」で「天金加工」というのがもうしんどすぎました。

これはコンセプトや商品が悪いのではなく、こちら側の問題です。
もう揚げ物はきつい的な、焼き肉食べ放題は重い的な、そういうしんどさです。

ちなみにビジネスアスリートと言われて真っ先に思い浮かんだのは「場立ち」でした。
場立ちなら確実にアスリートですが、はたしてこういうノートがいるのかどうかは分かりません(そもそももういないし)。

しかし今回は出会い頭のコンセプトに引いてしまいましたが、自分が愛用している「紳士なノート」も見る人が見ると似たようなものかな、と我に返ったりするのでした。
机の上に置いていると、ときどき中学生の視線を感じます。
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by mukei_font | 2018-06-28 23:59 | 文具屋めぐり | Comments(0)

久しぶりの…

昨日(9月22日)は久しぶりに猫町文具店(仮)にお客さま。
楽しい時間を過ごしました。

以下は話したことのメモ。

・タブレットと手書き
・ボールペンの芯探し
・消しゴムの正体探し
・太芯シャープの境界
・軸の塗装の強弱の謎
・最近購入した文房具

近々記事に出来ればと思いつつ、きちんと書かねばという重圧にまたもや負けそうな気もして、とりあえずメモを残しておくことにします。
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by mukei_font | 2018-06-27 23:59 | 手のひらより愛をこめて | Comments(0)

姫路文具旅2018(2回目)で見たもの・その1。

忘れないうちに先日の姫路文具旅のことを書いておきます。

一番いいなと思ったのは、サクラクレパスのレトリコというシャープペンやシャープ芯、消しゴムのシリーズでした。

が、いつから店頭にあったのか分かりませんが、売れに売れており、シャープペンはブルーとイエローが数本あるのみ。
ホワイトの軸が見てみたいなと思っていたのでこれにはしょんぼり。

おや、シャープペンはぺんてるのP200シリーズが終着点だったのでは?と突っ込まれてしまいそうですが、レトリコシャープは絶対手に合うという確信があったんですよね。

欲を言えば0.7や0.9の芯径の展開もあってほしいですが、こんな風にパイプがすっと伸びてグリップに余計なものがついていないごくごく普通のシャープペンは貴重なのでどんどん仲間に入れたくなります。

が、在庫がないならこれは縁がなかったということか…
でもこうも売れているとなんだか意地になって手に入れたくなったりして、消費者心理の一端に触れた気がしました。

地元に来ないかな。
ずらっと並んでいるのを見ると、あらためて感動してしまいそう。
そして間違いなく買ってしまいそう。

シャープ芯や消しゴムもかわいくて、使用頻度的には0.7や0.9ほど使わないと思うのにあのケース欲しいな…

というよりもサクラクレパスのシャープ芯て?
オリジナル?
今までもあった?

レトロ文具としては昭和レトロなシャープ芯を木琴堂用に仕入れたことがあるのですが(完売)、サクラクレパスにシャープ芯のイメージがなく、あのかわいいパッケージに入っている芯はなんだろうと考え始めるとそわそわしてきますね。

レトリコをとりあえず1本買って、試筆してみると分かるかな。
いやいや、口実を作ってはいかん。
とりあえず流れに身をまかせることにします。

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by mukei_font | 2018-06-26 23:59 | 文具屋めぐり | Comments(2)

サクラクレパス消しゴム。

前回はサクラクレパスとコラボした菓子パンについて書きましたが、以前ジャンヌダルクKさんにいただいたこちらの消しゴムのことを思い出しました。

この記事の中のこちらなんですが、ずいぶん前に使ってみたのに記事にするのが遅くなりました。
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一番の興味はこれがフォーム系の消しゴムか、ということでしたが、よく分かりませんでした…

こういうデザイン重視の消しゴムは消えないのではないか、という思い込みに反して普通に消える消しゴムではありましたが、フォーム系のような豪快な消し味はなく、普通の消しゴムかな?とも思ったのですが、それは形状的に消しにくく、本気で力を込められないからでは?とも思ったり…

短くなるまで使うとはっきりするのでしょうが、すでにスリーブが破れ、このまま折れてしまうのでは?と思い使用を中止しています。
もう一度激しく使ってみようかしら…

ちなみに自分が考えるフォーム系消しゴムの特徴は、

・えげつないほど消えるがえげつないほどすり減る
・消しゴムの表面が毛羽立っている

の2点です。

こういった疑問点を解決するためにも文紙MESSEに行くべきだったなあと思ったりするのですが、実際のところはどうなんでしょうか。
今年の文紙MESSEではまさにこのサクラクレパス消しゴムがおまけ(?)でもらえたらしいので、研究した方がおられたら教えていただけるとうれしいです。

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by mukei_font | 2018-06-25 23:59 | 消しゴム | Comments(0)

なんでもコラボの時代。

実はこう見えて(?)菓子パン(いわゆる袋パン)にかなり精通している猫町です。

家に菓子パンがないとそわそわし始める家人がおり、とにかく菓子パンを切らさないよう日々買い続けているうちにすっかり詳しくなってしまいました。

ちなみに自分が食べることはほとんどないので、肝心の味について語れることはほぼないのですが(あかんやん)、どんな種類のどんな名前のパンがどこのメーカーから出ている的なことには詳しいです。

ということで、こちらのパンもすでに店頭でチェックし、家人用に1つ購入しました。

今はなんでもかんでもコラボの時代で、サクラクレパスのクレパスやクーピー、シードのレーダー、フエキのりのフエキくん、マルマンの図案シリーズといったなじみのデザインやキャラクターが文房具以外の世界にどんどん進出しているのを感じます。

確かにどのデザインも素晴らしいし、多方面で幅広く活躍するのはいいことだと思います。
あ、こんなところにも、という新鮮な驚きもあるし、いいなと思うアイテムもたくさんあります。

が、食べ物と文房具というのがどうも個人的にはなじみません。
上記の菓子パンもPasco信者だから買ってみただけで、コラボには心惹かれるものはありませんでした。

そもそもまったくクレパスに見えないのです。
現に自分はそれと知らずに手にし、かろうじて「クレパス」の字体で気づいたレベルでした。

あの大きさ&太さはどうしてもクレパスに見えないし、だいいちクレパスならせめて円柱形(ポテトチップスの筒みたいな)をしていないとクレパス感がまったくないじゃないか、と思ったりして…

かといって、クレパスそっくりのチョコレートを食べたいわけでもないのですが…

などと思っていたら、さらにその上を行くアイテムが寺西化学から出るようで、なんとあのマジックインキがふりかけになるという…

おそらくネタ的なお土産物にどうぞ、といった感じなんだろうなとは思うのですが、マジックインキの「?」マークを見ただけでキャップを取った時の油性マーカーのあのにおいがしそうな気がしてうーむ…と思ってしまいます。

同様に鉛筆そっくりのお箸とかも駄目なんですよね。
鉛筆を削った時の木の匂いや芯のにおいをどうしても思い出してしまって食事どころじゃないというか。

文房具モチーフは大好きだし、有名なメーカーのロゴやデザインのTシャツなんかにも飛びついてしまうほうなのですが、どうも食べ物とのコラボはしっくりこない猫町でありました。


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by mukei_font | 2018-06-24 23:59 | 文房具与太話 | Comments(1)

姫路文具旅2018(2回目)メモ。

今日は姫路に出かけていました。
目的は書店と文房具屋。

書店では気になる本の中身を吟味し、購入。
今回は「当たり」が多くてほくほく。

文房具屋では予告通りバースデーカードを多数購入。
何人友達おんねん、と思われたかもしれませんが、数年分まとめて購入しただけやさかい…

以下はメモ。
また記事にするかもしれません。

・サクラクレパスのシャープペン「レトリコ」がよかった

・KUNISAWAなる高級ノートの存在を知る

・ダイアリーの賑わいを横目にリピーター風を吹かすもEDiTのリフィル在庫なし

今日はとりあえず寝ます…
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by mukei_font | 2018-06-23 23:59 | 文具屋めぐり | Comments(0)

バースデーカードを買いに都会へ(before)。

田舎暮らしも長くなり、イオンにない文房具はこの世に存在していないもの、といった諦観も自然なものになりました。

田舎から引っ越してきたばかりの頃は文具店員時代の感覚が抜けず、自分の興味とは無関係にいわゆる新商品というものすべての情報に敏感でした。

が、田舎という環境に慣れるにつれ、自分に必要なものだけを求めるようになり、これまでにはなかった100円ショップの文房具も選択肢に取り入れる中で自分自身の文房具に対する好みがよりはっきりし、ユーザーとしても「ひね」てきたのを感じます。

こうなるともう都会も田舎も関係ないんですよね。
自分の手に合う文房具を適度に補充しながら、ときどき田舎にもやって来てくれる新商品などを実験的に購入し、機嫌良く過ごしています。

が、どうしても田舎ではまかなえないものがあるのです。

バースデーカードです。
バースデーカードを売っている店はいくつかあるのですが、いつも同じアイテムが並んでいるのです。

店側にすると定番商品なんでしょうが、買う側からするといろいろな種類があってほしい。
うっかり昨年使ったものと同じものを使ってしまうかもしれないのは嫌なのです。

その点都会の文具売り場などはまさに一期一会の素晴らしい品揃えですよね。
送る相手の顔が次々に浮かび、これは誰の分、これは誰の分、とどんどん買ってしまいます。

が、今年は大阪に行かなかったので、そろそろ在庫がピンチです。
こんなことならもっともっと買っておくんだった。
いくら合計金額がびっくりぽんなことになっても、田舎にないものは都会で買わなくてはならないのだから。

そう思っていたところにちょいと都会に出かける用事ができそうです。
久しぶりに紙切れを文房具に変える例の魔法を使い、数年分のバースデーカードを仕入れてくることにしましょう。

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by mukei_font | 2018-06-22 23:59 | レター用品・スタンプ | Comments(0)

許さん!瞬間。

ここを読んでいる方のほとんどはご存じないと思うのですが、「桃太郎侍」という時代劇があります。
高橋英樹が主役の桃太郎を演じるのですが、ドラマのクライマックス、悪事の実態を知った桃太郎が厳しい形相で「許さん!」とつぶやくシーンが必ずあるのです。

これまでも結構書いてきましたが、文房具における「許さん!」瞬間について書いてみたいと思います。

圧倒的に許さん!となるのは買ったばかりのペンなのにインクが出ない時ではないでしょうか。
調教中の三菱のユニボールシグノ・プルシアンブルーもいっこうにインクが乗ってこず、これはもう桃太郎に成敗してもらってもいいレベルです。

ボールペンの構造について熟知し、けっして間違った使い方をしていないにもかかわらず、普通に使うことができない。
これ以上腹立たしいことがあるでしょうか。

さて、最近猫町をもっとも苛立たせたのはホワイトボード用のマーカーです。

以前100円ショップで購入した小さなホワイトボードをなんだかんだと愛用しており、この面積に適したホワイトボードマーカーを、とPILOTのボードマスターSの極細をネットで購入したのです。

が、これが最初からどうもインクの出が悪く、むかつくほど書けません。
近所に売っていないと思ったからネットで買ったのですが、店頭なら軽めの試し書きで気づけたはずと歯ぎしりをしたい気持ちです。

ここまで書けないと不良品だったと思わざるを得ないのですが、ホワイトボードマーカーの性質上、作られた時の不良ではなく、販売店等で在庫している時の管理方法に問題があった可能性もあり(横置きしなかった等)、今度からは絶対にネットでホワイトボードマーカーは買うまい、と心に誓いました。

自分がホワイトボードマーカーを使うのは中学生に勉強を教えている時で、何よりスピード重視で伝えたいことがあるからわざわざホワイトボードを使っているわけであり、そのインクの出が悪いなどあってはならないし、書きながらどんどんインクがカスカスになっていくさまに普段は穏やかな猫町ティーチャーもペンをへし折ったり、投げつけたくなったりするわけです。

まさに「許さん!」瞬間です。

これに大いに懲りた猫町はネットでホワイトボードマーカーを買わないことにしたのはもちろん、PILOTのボードマスターSのことも怖くなってしまいました。

もしかして極細、というのに無理があったのか?
極細のボールペンで大きな字を書くとペン先に負担がかかる的な制約がボードマーカーにもあるのだろうか?
でもボードは小さいし、そんなに大きな字を書いているつもりはないが?

とにかくホワイトボード用マーカーを買い直すところからじゃ(続く)。

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by mukei_font | 2018-06-21 23:59 | その他筆記具 | Comments(2)